当センターの理念であります   
 人として生を受けた事に感謝をし、辛い事や楽しい事を経験し、医学を通して人の道を歩み、精神向上をする事を目的とします。
 何事においても、愛のこころ・感謝のこころ・反省のこころを忘れずに、様々な出来事に対応していく。
 施術とは、自然界の災害や異次元空間の弊害において、歪められた肉体及び精神を正常化する事を目的とする。
 「与えた物は、与えられる」との確言の如く、今起きている事が、自分とって良いと思われる事も、悪いと思われる事も、過去に自らが行ってきたことである事を、認識しておく。
 患者さんを助ける為に、施術の技術があるのではなく、患者さんが自ら治す力があるのだと、信じるところから、施術の技術が活かされ、改善していく。
 東洋医学・西洋医学・現代医学に拘らず、常に学ぶ気持ちを忘れずに、謙虚であり続ける事が、施術の技術も向上し、自分自身の精神の向上にもつながる。
 神様・御先祖様を敬い、親を大切にして、兄弟・姉妹仲良く、友達とは信頼し合い、社会人として和を保つ事を理念とする。
Contents
院長プロフィール
 院長鈴木進を簡単に知ってください

生年月日   昭和41年(1966年)
出身地  東京都板橋区
出身校  埼玉私立 西武台高校
出身大学   明治学院大学社会学部社会学科


明治学院大学社会学部において、社会福祉専攻、臨床心理学を学ぶ。
極度の椎間板ヘルニアになり、木村整体院にて治療を受けながら療法を学ぶ。
その後、国際心 理開発協会にてMT法を学び,第三種電子治療器取扱技能者の称号を取得。
センターの歴史
当センターの簡単な歴史です

平成11年12月  
自然総合療術院として、地元板橋で自宅マンションにて開業

平成13年5月   
板橋区旧中山道仲宿商店街に自然総合療術院を移転

平成14年9月   
医療と代替医療を合わした総合医療を目指すため、地元の神社の名前を頂きまして、ヒカワセラピーセンターと院名を変更

平成16年10月  
より総合医療を推進する為荻窪に移転、名称も地元に分かりやすいようにヒカワセラピーセンターおぎくぼ施術室とする。
院長経歴

1989年7月
当時私が大学で大島教授のゼミを受けていた時、カナダの精神精神衛生を視察に行った時の写真です。
当時は、まだ日本では、カンセリングがあまり行われていなかった頃、カナダでは、他民族国家である為、環境的な問題をかかえていた事を思い出されます
2004年9月
帯津三敬病院の帯津先生を団長に、イギリスのオックスフォード大学へ行き、各国の病院の先生や健康食品に関わる方や針灸師・整体師など、医療と代替いりょうと合わせた総合医療を考えるコンベションに参加をしました。
本当の医療を推進する為、各国様々な意見が出されていました、薬に頼るだけではなく、栄養の問題や健康食品のあり方などが、大きな話になっていました。

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